練ゼミノート+10シリーズ R・S・W

練ゼミノート+10 生徒の実力に合わせて問題が選べる短期集中型教材 生徒→解く問題を迷わない! 先生→教える問題を迷わない!
1.過去の学力テストを参考に、すべての問題に10段階の難易度表示を付けました。2.生徒の実力に合わせて①自分で解けるはずの問題、②授業できちんとやる問題、③まだ手をつけなくてもいい問題が明確化されます。3.問題とノートがひとつになった直接書き込めるタイプの問題集です。
進度に合わせてR・S・Wが選べます 練ゼミノートRのカリキュラム 練ゼミノートSのカリキュラム 練ゼミノートWのカリキュラム
数学中1本冊サンプル 数学中2本冊サンプル 数学中3本冊サンプル 英語中1本冊サンプル 英語中本冊2サンプル 英語中3本冊サンプル
本冊の特徴:設問と設問のスペースをふんだんに取り、計算式や考え方を紙面に直接書き込めるようにしました。
解答解説集の特徴:単元によって、解答解説集にポイント解説のページを掲載しています。

※本冊、解答解説集のサンプルは「練ゼミノートR+10」のものです。
※「練成ゼミ標準編」「夏期練成ゼミ標準編」「冬期練成ゼミ標準編」をベースに作成しています。
すでにご採用のテキストとの重複にはご注意ください。

練ゼミノート+10の使い方

生徒への伝え方
生徒の学力レベル(段階)を確認してください。本問題集の段階設定は育伸社の学力テストをもとにしています。
採用されていない教室の先生方は[育伸社の学校ランク表]を参照されることをお勧めします。
※詳しくは担当営業所までお問い合わせください。

該当レベルよりもプラス2段階以上の問題は…
  →「今すぐに取り組ませる必要のない問題」です。

該当レベルとプラス1段階の問題は…
  →「最も指導時聞を割いて 理解や暗記に取り組ませる」必要があります。

該当レベル未満の問題は…
  →ヒントを出すなどして「生徒自身の自己解決」を促してください。

※難易度段階表示と偏差値の関係は教科ごとに違います。ご注意ください。

生徒の「学力レベル」の確認方法
『練ゼミノート+10』の各設問の難易度は,育伸社の学力テストの過去問およびその正答率をもとに決定しています。
つまり,「生徒の学力レベル」は,育伸社の学力テストにおける各教科の成績(個人成績表)が参考になります。
すでに育伸社の学力テストを受験されている生徒さんの場合は,ぜひ直近のテスト帳票をご確認ください。
受験されたことのない生徒さんの場合はぜひ一度,育伸社の学力テストをご利用ください。(1名からでも受験できます。)
学力テストの案内はこちら

 

仕様

練ゼミノートR+10
科目 学年 商品No. 判型 頁数
数学 1st 12081 A4 52
2nd 12082 A4 56
3rd 12083 A4 64
英語 1st 12084 A4 24
2nd 12085 A4 40
3rd 12086 A4 52
練ゼミノートS+10
科目 学年 商品No. 判型 頁数
数学 1st 12201 A4 60
2nd 12202 A4 88
3rd 12203 A4 100
英語 1st 12204 A4 60
2nd 12205 A4 84
3rd 12206 A4 76
練ゼミノートW+10
科目 学年 商品No. 判型 頁数
数学 1st 12211 A4 52
2nd 12212 A4 56
3rd 12213 A4 80
英語 1st 12214 A4 52
2nd 12215 A4 64
3rd 12216 A4 88