学力テストのサービス リ・テスト 活用術のご紹介とお客様の声

学力テストWEBサービス機能のひとつ、リ・テスト。機能の公開以降、非常に高い評価をいただいております。

実際にリ・テストをご利用いただいているお客様からヒアリング調査を行いました。
その結果から見えてきたリ・テスト活用術をご紹介いたします。

ヒアリング調査にご協力いただいた先生方には厚く御礼申し上げます。


運用事例はこちら         「リ・テスト」詳細ページはこちら

リ・テスト帳票を活用

達成感で生徒のやる気も得点もUP!

帳票に目標点を設定でき、達成度が表示されるため、短期間で大きな満足感を得ることができます。
リ・テスト帳票サンプル
お客様の声
  • 1回目でなかなか点数がとれないので、リ・テストで必ずできる問題が増えることを教えている。(宮城県C塾)
  • 生徒は解き直しの習慣が身に付き、モチベーションも上がり意欲的にリ・テストに取り組んでいる。(東京都K塾)
  • 2回目とはいえ、「自分で復習した力」で高得点をとることを素直に喜んでいる生徒が多い。(新潟県T塾)
  • 生徒ひとりひとりのケアレスミスが少なくなっている。リ・テストの機会があるため、生徒が間違った問題をそのままにせず、積極的に質問をしてくるようになった。(大阪府R塾)

リ・テスト帳票で今まで以上の分析が可能に!指導がきめ細やかに!!

学力テストを「育伸社採点」または「WEBサービスから小問得点入力」で成績処理を行うと、
小問単位で成績を比較でき的確なアドバイスをあたえることができます。
リ・テスト帳票サンプル
お客様の声
  • 復習ポイントが明確になるので、復習がかなりやりやすくなったと好評。(大阪府S塾)
  • 講師はリ・テスト導入前より、それぞれの生徒の苦手なところにさらに目が届くようになった。(広島県S塾)
  • 生徒のケアレスミスが多いことがわかり、それをふまえて指導に活かしている。(宮城県C塾)
保護者との面談で活用

学力テスト帳票と併用で成果もアピール!

学力テスト帳票見本はこちら面談時に学力テスト帳票とリ・テスト帳票を提示することで
面談内容をより深く、説得力のあるものにすることができます。
お客様の声
  • リ・テストの場合必ず1度目よりいい結果が出るので保護者からの満足度が高い。 (大阪府K塾)
  • 初回実施時とリ・テスト時の正解・不正解の比較がし易く、面談でも活用している。(福岡県Y塾)
  • 保護者面談の際に紹介しているが、生徒より保護者の反応の方が良くて、リ・テスト帳票の内容分析をより興味を持って聞いてくれるようになった。(大阪府R塾)
  • 生徒の成績がしっかりと伸びていること、弱点をしっかりと補ってくれているというのが目に見えるようになったので、父兄からの反応は非常に良い。(埼玉県S塾)
  • 父兄の中には、渡した帳票を全てファイリングしている方もいる。リ・テストが父兄とのコミュニケーションのきっかけにもなっており、欠かせない仕組みになりつつある。(東京都K塾)
  • 客観的にどこの範囲が弱くて、重点的に鍛えたのか伝わりやすくなっているので反応はすごく良い。(大阪府H塾)
宿題として活用

自宅でリ・テスト!

リ・テストは行いたいが授業時間を削ることはできない…、
そのような場合でも、宿題としてリ・テストを実施することで大きな効果を得ています。
リ・テスト実施イメージ
お客様の声
  • 各自の復習の精度も高まり、必ず1回目より得点もアップしているので、自信にもつながり、意欲的に取り組んでいる。(京都府A塾)
  • リ・テストは生徒の自宅で実施しており、監督は保護者が行っている。保護者は意外にも喜んでテスト監督を行っている。(福岡県Y塾)
  • 保護者目線でも子供をほめる材料ができたので親子間で良いコミュニケーションが出てきている。リ・テストはよっぽどのことがない限り点数が下がってしまうことはないのでほめやすくなっている。(長野県Y塾)
運用事例

テスト→解説授業→リ・テスト

お客様の声
  • テスト実施→次週解説授業→WEBで素点確認→生徒ごとの目標点を設定→生徒への説明→1週間宿題で復習→翌週リ・テストを実施。(埼玉県S塾)
  • 1回目よりもリ・テストの点数を上げなくてはいけないというプレッシャーもあるようで、先生の解説も丁寧になっている。(兵庫県K塾)
  • 主に算数と数学においては、解けなかった問題が解けるようになったという満足感で喜びを感じている生徒が多い。(愛媛県E塾)

テスト→PAL等を使用した解説授業→リ・テスト

お客様の声
  • テスト実施後の次の授業でPAL等を使用してフォローを行う。(鹿児島県S塾)
  • あまり教科書の準拠性にこだわらなくなった。目先の学校の点数より、実力養成の方向に教材も含めて考えるようになった。(鹿児島県S塾)
  • リ・テスト導入後の生徒への影響は大きく、生徒が率先して勉強に取り組むようになっている。(長崎県M塾)

テスト→自立学習型の復習(授業やPALでサポート)→リ・テスト

お客様の声
  • テスト実施後の1回目の授業で解き直しを行う。一斉授業形式ではなく、自立学習形式で生徒自身が分からなかったところを机間巡視して解説していく。その後の授業までに宿題としてリ・テストを行う。(宮城県C塾)
  • 周辺地域では定期テスト前に詰め込むのが勉強と思われている状況があるが、意識改革になる。初見の問題にも抵抗なく当たれるようになっている。(神奈川県J塾)
  • 1回目のテストより、リ・テストの点を上げることを目標にしている。平均30点上がっている。(宮城県C塾)

テスト→完全自立学習型の復習→リ・テスト

お客様の声
  • 学力テスト実施日の一ヶ月後に行う。学力テストの復習は実施したその日のうちに行う。帳票到着後に問題番号に印をつけて返却し、再度復習させる。(神奈川県S塾)
  • 基本的に宿題としてリ・テストの勉強を促しているが、リ・テストの点数を上げるためにまじめに生徒が宿題をしてくるようになった。(大阪府R塾)
  • 学力テストで求められる「基本的な力(語彙力)」は高まりました。(石川県T塾)
  • テストの結果が悪くても、その後のフォローをしっかりとやってくれていると感じてもらっているので父兄の反応は良好。(神奈川県L塾)

リ・テストにご興味をお持ちいただけましたら、担当営業所までご連絡ください。

※リ・テストのご利用には、学力テストWEBサービスのアカウント取得が必要です。