実戦トライアルα+10

実戦トライアルα+10 公立高校入試問題から頻出問題を精選した実戦形式の問題集 すべての問題に10段階の難易度を表示しました!取り組むべき問題の「優先順位」や「時間配分」のトレーニングに最適です。
1.過去の学力テストを参考に、すべての問題に10段階の難易度表示を付けました。2.実戦トライアル6+6の前半6回分(基礎編)をリニューアル!※テストは1回25分。はぎ取り形式ではありません。3.ナビゲーションシートをHPから無料ダウンロード「得点の取りこぼし」の解消に役に立つ、取り組む問題の「優先順位」、問題を解く「時間の目安」などがひと目で分かります。
英語 本冊サンプル 数学 本冊サンプル 国語 本冊サンプル
理科 本冊サンプル 社会 本冊サンプル ナビゲーションシートはこちら

※実戦トライアル6+6の前半6回分(基礎編)をベースに作成しています。すでにご採用のテキストとの重複にはご注意ください。

実戦トライアルα+10の使い方

生徒への伝え方
生徒の学力レベル(段階)を確認してください。本問題集の段階設定は育伸社の学力テストをもとにしています。
採用されていない教室の先生方は[育伸社の学校ランク表]を参照されることをお勧めします。
※詳しくは担当営業所までお問い合わせください。

該当レベルよりもプラス2段階以上の問題は…
  →「今すぐに取り組ませる必要のない問題」です。

該当レベルとプラス1段階の問題は…
  →「最も指導時聞を割いて 理解や暗記に取り組ませる」必要があります。

該当レベル未満の問題は…
  →ヒントを出すなどして「生徒自身の自己解決」を促してください。

※難易度段階表示と偏差値の関係は教科ごとに違います。ご注意ください。

生徒の「学力レベル」の確認方法
『実戦トライアルα+10』の各設問の難易度は,育伸社の学力テストの過去問およびその正答率をもとに決定しています。
つまり,「生徒の学力レベル」は,育伸社の学力テストにおける各教科の成績(個人成績表)が参考になります。
すでに育伸社の学力テストを受験されている生徒さんの場合は,ぜひ直近のテスト帳票をご確認ください。
受験されたことのない生徒さんの場合はぜひ一度,育伸社の学力テストをご利用ください。(1名からでも受験できます。)
学力テストの案内はこちら

 

仕様

科目 学年 商品No. 判型 回数
国語 中3 1791 A4 6回
数学 1792 A4 6回
英語 1793 A4 6回
理科 1794 A4 6回
社会 1795 A4 6回

構成品は2点 1.本体 2.本体解答