高校生用教材

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高校通年教材

高校Sirius21 数学

対象学年 高1, 高2, 高3
科 目 数学
学習レベル 基本 標準 応用 発展 
判 型B5
ページ数40~288ページ
1色
カタログ掲載ページ教材総合カタログ2017 P55
構成品①本体 ②本体解答
別売関連品高校練成テキスト 数学、高校練成テキスト 数学 確認テスト

特 徴

センター試験を見据えた、高校通年教材の新スタンダード


Line-Up

 数学Ⅰ <改訂版>
 数学Ⅱ <改訂版>
 数学Ⅲ (極限)
 数学Ⅲ (微分法)
 数学Ⅲ (積分法)
 数学A <改訂版>
 数学B <改訂版>
 数学C (2次曲線)

 ※数学C(2次曲線)は現在の学習指導要領では、数学Ⅲで学習する内容になります。


【単元の構成】
 各単元は、ポイント→確認問題→練成問題A→練成問題Bの順に学習していくようになっています。

ポイント
 単元内の重要事項や、その上に立つ代表的な問題を提示してあります。
 ここで、重要事項を確認し、問題の解法を学びます。

確認問題
 ポイントに提示された重要事項を確認する問題や、例題と同じようなパターンで解ける問題で構成されています。
 必要十分な問題演習で、学習内容の定着をはかります。

練成問題A
 ポイント→確認問題の繰り返しで学習してきた内容の確認を行う問題で構成されています。
 未定着の場合にはポイントに戻ることができます。

練成問題B
 単元の学習内容を用いた応用問題で構成されています。定期試験などに対応できる力を養成します。

まとめ
 大きな単元のまとまりの終了時に、学習項目が定着したかどうかを確認するための問題です。
 各学習領域の代表的な問題で構成されています。また、後半には大学入試問題が収録してあります。

発展学習
 各章末には、さらに進んだ内容を扱っています。現在の学習項目がどのように発展していくのかが確認できます。